以前見た某番組での話・・・
アメリカの学者『ヘレン・フィッシャー』さん曰く、恋愛は脳の真ん中チト上あたりでするそうな。
なんだかよく分からないけど、尾状核っていうんだそうな・・・
ここから『恋のホルモン』を出すそうなんです・・・そう!胸キュン感を感じる時が、ま・さ・に!その時!
しか〜し!!ここで恋に落ちたと思ってはいけないそうな!?
実はこのホルモン(なんか・・・ホルモンホルモンって書いてたら、頭の中は焼肉状態なのは冷めているオラだからかの?汗)、心配したり緊張したり、恋とは違うドキドキ感の時も分泌するものだそうな。
えぇ!?何〜!!
ほったら『恋のドキドキ』と『緊張のドキドキ』は、同じ信号で脳が介錯しているのかぁ〜!!!
うが〜(ノ-_-)ノ~┷┷
みたいな・・・
実は・・・
そうなんだって(爆)
シャアの名言「若気のいたり」をはじめ、時に勘違いも甚だしいとは、よく言ったものです。
脳のオバカ〜!!(><)シ三三◆ ⊂脳⊃//
挙句に、その賞味期限ときたら、ドキドキ後二年だそうです ⊂⌒~⊃
あ・・でも!その賞味期限の理由は・・・
ラブラブ感も含めて、どげなドキドキ緊張感も二年も発動すると本人の身体に良くないから、分泌を強制終了するそうなんです。
で・・・気になるラブラブ感の行く末は・・・
相手を『可愛い』『守りたい』『カッコイイ』『付いていきたい』みたいな、相手を思うと癒されるという感覚に移行するんだそうです。
まぁ!一種の身体自己防衛機能のスイッチがONになったって感じっすかね!
もっとも二年もしないうちに、移行出来る方も多くおられるでしょうけど(^^)
こんばんは!ボケのみ担当の脳を持つApriんこで〜す!
勘違い専門なんで、二年後どころか三年後も四年後も、脳内ラブラブの自信ありま〜す!
見ている先は違うでしょうけども(最悪死)
は〜い!改めてこんばんは!畳の上では間違いなく死ねないApriんこです!
今度から畳を背負って外出しようと、あるのか無いのか分かんない心に誓いました!
あ・・・別に自虐自慰好きな訳ではないんだけれども、ナっちゃんですからw

んでもって、枕の続きって事で今回はロング抱き枕!!
んっと・・・
どもそげな気持ちがはぶくみ、いつしか『この人』でよかった〜みたいな何気に運命の赤い糸みたいなモノを感じる感じって感じちゃう事ってあるじゃないですか?どう?そこんとこ・・・
んでもって!その『赤い糸』とは何ぞや!?
京都『HLA研究所』の所長さん曰く・・・
「運命の赤い糸は、HLA遺伝子が関係している!」
との御言葉。
元々、HLA遺伝子とは病原菌などに対抗する抗体遺伝子であって、一見、恋愛感情や赤い糸伝説には一切関係ないようにおもいます。が・・・
枕にも書いたように、尾状核ってのが脳の中心で活発化するに当たり、抗体遺伝子も活発に働きます。
しかし、人間の感性からくるプレッシャーと判断すると、今度はより良いパートナーの選択という生理機能が発動して、俗に言うところのフェロモンをラブラブ分泌しだします。
この切り替えに、HLA遺伝子が隠密同心の十文字小弥太をしてくれるわけです。
隠密同心心得之條
我が命
我がものと思わず
武門の儀
あくまで陰にて
己の
器量を伏し
御下命
いかにても
果すべし
尚死して屍ひろう者なし
死して屍ひろう者なし
なんかよう分からんけど(笑)
で!分泌されたエロモン・・・じゃなくて、フェロモンがより良いお相手を探す=赤い糸と思える相手を探すって事だそうです。
でも・・・科学的に赤い糸の説明を入れられたら、ムードも何もあったもんじゃないですな(^^;
エロモンを出すのが先か、赤い糸が先かぁ!!み〜た〜い〜な〜
しかし!記憶・・・そう!人を好きになるという行為の記憶そのものが、一度恋が終わってもまた幸せになりたいと願う、いわば精神の安定化をはかる作用だそうです。
これは恋だけに関わらず、嫌なことを一度味わうと二度と同じ事はしたくないと、精神的に防御反応を起こす行為と同じことです。
まぁ!何だかんだと書きましたが、あなた自身のために誰かを愛してみませう!って事で、オラは自分を大事に思えない人に、他人を大事には出来ないと言ってみるのでした!(^^)
萌えのススメその2があるかどうかは謎ですが、Apricot萌えのススメその1でした!
長々と御清読有難う御座いましたm(__)m
アメリカの学者『ヘレン・フィッシャー』さん曰く、恋愛は脳の真ん中チト上あたりでするそうな。
なんだかよく分からないけど、尾状核っていうんだそうな・・・
ここから『恋のホルモン』を出すそうなんです・・・そう!胸キュン感を感じる時が、ま・さ・に!その時!
しか〜し!!ここで恋に落ちたと思ってはいけないそうな!?
実はこのホルモン(なんか・・・ホルモンホルモンって書いてたら、頭の中は焼肉状態なのは冷めているオラだからかの?汗)、心配したり緊張したり、恋とは違うドキドキ感の時も分泌するものだそうな。
えぇ!?何〜!!
ほったら『恋のドキドキ』と『緊張のドキドキ』は、同じ信号で脳が介錯しているのかぁ〜!!!
うが〜(ノ-_-)ノ~┷┷
みたいな・・・
実は・・・
そうなんだって(爆)
シャアの名言「若気のいたり」をはじめ、時に勘違いも甚だしいとは、よく言ったものです。
脳のオバカ〜!!(><)シ三三◆ ⊂脳⊃//
挙句に、その賞味期限ときたら、ドキドキ後二年だそうです ⊂⌒~⊃
あ・・でも!その賞味期限の理由は・・・
ラブラブ感も含めて、どげなドキドキ緊張感も二年も発動すると本人の身体に良くないから、分泌を強制終了するそうなんです。
で・・・気になるラブラブ感の行く末は・・・
相手を『可愛い』『守りたい』『カッコイイ』『付いていきたい』みたいな、相手を思うと癒されるという感覚に移行するんだそうです。
まぁ!一種の身体自己防衛機能のスイッチがONになったって感じっすかね!
もっとも二年もしないうちに、移行出来る方も多くおられるでしょうけど(^^)
こんばんは!ボケのみ担当の脳を持つApriんこで〜す!
勘違い専門なんで、二年後どころか三年後も四年後も、脳内ラブラブの自信ありま〜す!
見ている先は違うでしょうけども(最悪死)
は〜い!改めてこんばんは!畳の上では間違いなく死ねないApriんこです!
今度から畳を背負って外出しようと、あるのか無いのか分かんない心に誓いました!
あ・・・別に自虐自慰好きな訳ではないんだけれども、ナっちゃんですからw

んでもって、枕の続きって事で今回はロング抱き枕!!
んっと・・・
どもそげな気持ちがはぶくみ、いつしか『この人』でよかった〜みたいな何気に運命の赤い糸みたいなモノを感じる感じって感じちゃう事ってあるじゃないですか?どう?そこんとこ・・・
んでもって!その『赤い糸』とは何ぞや!?
京都『HLA研究所』の所長さん曰く・・・
「運命の赤い糸は、HLA遺伝子が関係している!」
との御言葉。
元々、HLA遺伝子とは病原菌などに対抗する抗体遺伝子であって、一見、恋愛感情や赤い糸伝説には一切関係ないようにおもいます。が・・・
枕にも書いたように、尾状核ってのが脳の中心で活発化するに当たり、抗体遺伝子も活発に働きます。
しかし、人間の感性からくるプレッシャーと判断すると、今度はより良いパートナーの選択という生理機能が発動して、俗に言うところのフェロモンをラブラブ分泌しだします。
この切り替えに、HLA遺伝子が隠密同心の十文字小弥太をしてくれるわけです。
隠密同心心得之條
我が命
我がものと思わず
武門の儀
あくまで陰にて
己の
器量を伏し
御下命
いかにても
果すべし
尚死して屍ひろう者なし
死して屍ひろう者なし
なんかよう分からんけど(笑)
で!分泌されたエロモン・・・じゃなくて、フェロモンがより良いお相手を探す=赤い糸と思える相手を探すって事だそうです。
でも・・・科学的に赤い糸の説明を入れられたら、ムードも何もあったもんじゃないですな(^^;
エロモンを出すのが先か、赤い糸が先かぁ!!み〜た〜い〜な〜
しかし!記憶・・・そう!人を好きになるという行為の記憶そのものが、一度恋が終わってもまた幸せになりたいと願う、いわば精神の安定化をはかる作用だそうです。
これは恋だけに関わらず、嫌なことを一度味わうと二度と同じ事はしたくないと、精神的に防御反応を起こす行為と同じことです。
まぁ!何だかんだと書きましたが、あなた自身のために誰かを愛してみませう!って事で、オラは自分を大事に思えない人に、他人を大事には出来ないと言ってみるのでした!(^^)
萌えのススメその2があるかどうかは謎ですが、Apricot萌えのススメその1でした!
長々と御清読有難う御座いましたm(__)m
