流星群、見れましたか?
200612142154412
20061214215441
雨ですな〜・・・
【だね〜】

双子座流星群が見えないね〜・・・
【京都じゃ無理かもな】

どうしよう・・・
【旅に出れば?】

そうだ!東京へ行こう!
【・・・】

森タワーからなら、ろまんちっくだろうか?
【また泣きを見るだけだとおもうけど】

キレイだろうな〜(*´Д`)
【ハアハアするApriにご注意!】

気がついたら六本木にいた〜(^^)
【雨模様・・・おめでたい】
2006/12/14(Thu) | 東京流浪 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
『東京ダラダラ放浪記 さよなら夜のヒルズ』
なんだか急に寒さが増しましたね〜 ><
基本的に冬が好きなオラなんですが、どうも朝方、布団をまくる手に力が入らない今日この頃です(^^;
単純に朝が弱いって話もあるんですが(爆死)

おこんばんは♪中途半端が嫌いなApriんこです(−−;
東京流浪記の終りが、うp出来ていない事に心を痛めております・・・
すみません。嘘つきました。m(__)m

記事が、待機状態のまま放置してあった事を、つい先ほど気がつきました(苦笑)
全ては、ノロウイルスのせいです。はい。
そうしておいてやってください m(__)m

前回(いつだ?w)、アントニオ猪木の名言でヒルズでの切ない夜を〆ました。
得た教訓だけは、今も忘れる事は・・・ん〜・・・(^^;
ほんだば、忘れた頃に忘れられた記事はじまります!

※この記事は、10月25日の内容です
※11月6日アップ記事の続きで、東京ダラダラ流浪記です。

もう展望フロアーからは出て行ったのでしょうか・・・
周りに彼女達が居ない事に全力で安心したApriは、いつしか展望フロアー出口へ辿り着いていました。
フロアー出口前には、ミュージアムカフェのイベントで大勢の参加者で賑わっていました。
どうみても、今のオラには無縁な雰囲気です(^^;
そんなオラは、兎に角、何処かへ逃げなくっちゃって事で、見えた通路へ。

mbbijyutu


ここは、52階森タワー中心部より53階へつながるエスカレーターの前で、森美術館への入口でもあります。
この日は、あまりにも遅くに来た為に入館は出来なかったのですが、、展覧会によってではあるものの、展望台入館券で鑑賞する事も可能です。
(観賞に際して、別料金が必要な場合があります。ご確認ください。)

森美術館
森タワー53F
■営業時間
展覧会会期中
月・水〜日/10:00〜22:00
  火  /10:00〜17:00
(いずれも最終入館時間は閉館の30分前まで)
■休館日
展覧会により異なります
■料金
展覧会により異なります
(HPなどでご確認ください)
夜遅くまで鑑賞できる美術館で、世界の現代アートを中心に多分野に亘り展覧されています。

とは言うものの・・・今のオラには、芸術にひたれるだけの心に余裕が有る訳でなし OTL
いつまた何処で、彼女達に目撃されるやもわからんので、早々に52階・・・いや、森タワーから立ち去る事に(^^;

mb02


66プラザ前に立ち森ビルを見上げた時、やはり早まった事をしたのだと心より反省できました(^^;
画像だけ見ていたら、都会のキレイな灯りと感じれるのですが、言いえぬ恥をかいてきたオラには、タワーがオラの事をあざ笑っているように見えます・・・
「この、身の程知らずがぁ!」
みたいな・・・

改めて、二度と一人では来ない!と誓ったのでした。うん。(苦笑)

kumo


でもって、コレなんでしょう?
オラには、旅先で赤っ恥をかいた人が幽閉される檻にしか見えないのは、檻があったら入りたい気分になっていたからでしょうか。
いや・・・これ以上、晒し者になってどうする!w
旅の恥は、かき捨てにも程がある!⊂⌒~⊃

冗談程々にして(^^;

『ママン』
ルイーズ・ブルジョア
2002年(1999年)/ブロンズ、ステンレス、大理石
66プラザで一層目を引く高さ10メートルの巨大なクモは、世界中から人が集まり、新たな情報を紡ぐ場の象徴です。

だそうです(^^;

この辺りをパブリックエリアといい、森美術館館長デヴィッド・エリオット監修による4作品が、またテレビ朝日敷地内には建物の設計を担当した槇文彦氏が選定した3作品が設置されています。

流浪士と言えど、流石に現代アートオブジェの中で寝るわけにも行かないので、この辺りともお別れの時間。(何時や思てんだかw)
今日のところは、コレくらいで勘弁されといてやろうと、メトロハットから地下コンコースへ入り、日比谷線六本木駅へと急いで撤退するオラでした(((「( ;゚д゚)」
ようやく長かった一日が、終わろうとしています。

toem01


きっと六本木ヒルズと聞いて、この日の居たたまれない出来事を思い出さない事はないでしょう・・・
人間はそれほど単純には出来ていないのです。はい。
失恋の辛さは、新しい恋愛を求める事で忘れる事が出来るのにね(^^;

あ!そうか!!展望フロアで恥を忘れる何かを求めたらいいのか!!
恥の上塗りが関の山ってのに、3000点!(爆死)

次回!『東京ダラダラ放浪記 ヒルズの朝』
須らく、ヨロシコ!(>Д<)ゝ
2006/12/03(Sun) | 東京流浪 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ シティビュー後編』
今日は3連休開けの出勤日。
贅沢な話しですが、休みは2連休あれば十分と思うApri。
この3連休、何をしていたか振り返ってみると、これまた特別何もしていない(^^;
強いて言うなら世界バレー観戦でしょうか。
昼間は、ブラブラ買い物に出かけた程度。
そんな3連休後の仕事ですから、脳味噌はスポンジ状になっとりますです。はい。
職場のデスクを見ても、休み明けの段取りが書かれた付箋紙がベタベタ。
読んでも全く分んない(苦笑)
はて?・・・なんの事だか・・・
これはきっと、記憶喪失になったんでしょう。
だって、付箋紙に書かれている字は、きっとオラの字・・・だから(苦笑)

おこんばんは!マジで仕事のスイッチが昼までONにならなかったApriんこです。
昼まで自分が何をすべきなのかを、よくよくよくよく考えてみました。
結果、出た答えは『自分探しの旅にでよう!』でしたが、残念ながら許されませんでした。

さて!過ぎ去りし東京流浪記でも語り、気持ちだけでも自分探しに出かけたいと思います(苦笑)

前回、後先考えず場違いな場所へ飛び込んだApri。
森タワーの52階にある展望フロアーで、Apriと同じく一人で来ている女性と出会う。
記念撮影を切っ掛けに少し話をしだしたものの、なんとなく女性から哀愁を感じとるApri。
「ここカップルだらけなんですよねー」という彼女の顔が苦笑気味。
その言葉にそのまま返してしまった『一人で場違い』という言葉に、少し居辛さを感じて、無意識に夜景を写し取る。

『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ シティビュー後編』始まります!

※この記事は、10月25日の内容です
※11月4日アップ記事の続きで、東京ダラダラ流浪記です。

Apri「そ・・・そうみたいやね。オレ初めて来たし、なんちゅうか一人で場違いやったかな〜なんて(^^;」(間違いなく場違い)

女の子「・・・・・・・」(無言で夜景を見ている)

Apri『ヌガァ!!・・・し・・しまった!いらんこと言うたかも・・・OTL』

彼女は黙ったまま、低い腰掛に身体を沈めたまま、ずっと外を見ている。
下手に時間も流れすぎて、迂闊に話し掛けられないオラも黙ったまま少し離れた低い腰掛に、彼女と同じように身体を沈めていた。
立ち上がるに立ち上がりにくい。
そこはまだゲートを潜って『サウスショップ』の手前で森タワーの東に位置する、『東京スカイショット』という記念撮影ブースがある場所。

どのくらいの時間が経ったんだろうか・・・
オラには30分ほどにも感じれたけれども、実際は5分ほどしかたっていない。
何故なら、デジカメに記憶された無意識のショットに、時間だけは正確に写っている。

普通に話せそうな事が言えない状況というものを、分っていただけるだろうか。
こんなに気にしなければ間違いなく・・・

「この先のカフェバーで、一杯ご一緒してもらえません?あ・・・安心してください、東京にまで出てきて下心出すつもりありませんから」
-直訳-
「どない?茶でもしばけへん?あ!!もしかして!なんかヤラシイ事考えてると思てる?んな事せえへんせえへんって!」(^¬^)

とでも言うんですけどね〜・・・OTL

などとボーっと(真剣に)考えていた時、彼女の後ろで声がした。

後の人「ゴメン!遅くなった!ほんとゴメン!!」

女の子「遅〜い!!もう周りカップルだらけで居辛かったんだから!こんな事なら・・・ほんとよもう!」

オラは女の子の後の声の主に、あまりにも自然に視線を移した。
何故ならその声は、優しそうな女性の声だったから。
どうやら二人は、友人同士で待ち合わせをしていたようだ。
そして後から来た女の子は、何かの理由でこの場に到着するのが遅くなったらしい。

オラは一気に緊張の糸が切れた。
自分でも分った。
誰が見ても「コイツは苦笑している」という表情をしている事が。
その苦笑は自分の早とちりというものの、彼女が何を待つわけでもなくその場で呪縛にでも掛かったかのように座り続ける訳ではなかった事への安堵感から。

ちゅ〜事にしといてちょ〜だい!><

友人に呪縛を解いてもらった彼女は、去り際に一言。

女の子「さよなら!」

Apricot「・・・ありがとう」

彼女の声は、始めに交わしてくれた「はい。いいですよ♪」と同じ明るい声でした。
その場を去っていく二人から「誰?」「写真をナンタラカンタラ・・・」までは聞こえたけれども、それ以上聞きたくなかった。
なんて言われようとも「すみません。聞いてませんでした。」で通します。
正に!オラ的には予想外です!
間違っても、彼女達と同じエレベーターで下りたくないと、心底思った。
『旅の恥はかき捨て』といいますが、あれは当事者が言う言葉じゃないんだと学びました。
とにかく彼女達が、サウスショップのある廊下から見えなくなるまで、Apriは低い腰掛で何かに呪縛を甘んじる事にしました。

tenrooka


はい!消えた!(愛川欽也風味)【古ぅw】
周りをキョロキョロして、尚更淋しくなったApriは彼女達を追い越さないように先へ進むのでした。
もう、どんな綺麗な景色にも心動きません(爆死)

tenpa


上に見えます画像が、首都高速3号線でぇ〜ございますぅ( ̄0 ̄)」
その先に見えますのが、忠犬ハチ公でお馴染みの渋谷。渋谷で〜ございますぅ( ̄0 ̄)

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サウスショップのある東南の廊下を抜け、森タワー南角のフロアーには、ハロウィンの飾り付けがされていました。(10月25日現在)
単純にロマンチックです。
なんか周りの人達、メッサいちゃいちゃしてます(−−;
一発殴っても、平気で許してくれそうな雰囲気に包まれています。
恥も何も、全てこの場に『お菓子』として差し出して行きたい気分です(苦笑)
せめてもの救いが、この場に先程の彼女達が居ない事です。

その後、一件の出来事以上に恥じる事も無く、無事帰り口のある上ってきたエレベーター前まで辿り着きました。
いったいオラは何をしに、52階くんだりまで上ってきたのか・・・

かのアントニオ猪木選手は・・・

『人は歩みをとめたときに、そして挑戦をあきらめた時に年老いていくのだと思います。この道を行けばどうなるものか。あやぶむなかれ。歩まずば道は無し。踏み出せばそのひと足が道となり、そのひと足が道となる。迷わずいけよ、いけばわかるさ。アリガトー!』

と引退時に名言を残されました。

オラは年老いたつもりも無ければ、挑戦をあきらめたつもりもなく、また、足を止めたわけでもなく、ただ、迷ってしまったのでしょう(^^;
あ・・・いや・・・今回の事に関してってわけじゃないよ(^^;

しかし、これも経験!(何事も、良いか悪いか別としてw)
オラの放浪癖がもたらした貴重な経験です。(何事もw)

ほんと、彼が現役最後に残した名言は、意味深い素晴しい言葉だと今だから痛感するのでした。
アリガトー!

そういや今更ながら気になった・・・
彼女との別れ際、間違いなくオラは「ありがとう」と言った。
いったい何に対して「ありがとう」だったんだろうか。
少し考えてみようと思う。

次回!『東京ダラダラ放浪記 さよなら夜のヒルズ』(仮題)
はっきり言って、翌朝への繋ぎ記事です(爆)
適当にヨロシコ!(;>Д<)ゝ
2006/11/06(Mon) | 東京流浪 | トラックバック(0) | コメント(21) | page top↑
『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ シティビュー前編』
週末いかがおすごしですか?
オラは12月からのフィットネス通いの身の回り品を買いにショッピング。
シューズやスポーツウエアー、黒のジーンズやパンクチックな服などなど・・・おぉ?(苦笑)
相変らずの休日の過ごし方をしております。はい。
3連休の人も、そうでない人も『秋深き、隣は何をする人ぞ・・・』な感じで、秋の夜長を堪能しませう!

おこんばんは!最近、宇多田の『FREEDOM』がテーマソングのApriんこですw
恐いほどオラにピッタリな曲です(爆)
ってか、これ以上どう自由になるのか、自らを見守っていきたいと思います(核爆)

さてさて・・・
前回の『東京ダラダラ放浪記』は、視界に森ビルが入ったからという理由だけで、急遽六本木ヒルズへ行くことになり、右左分からんままに森ビルに入ったところまでレポしました。
今回は、森ビルの52階にある六本木ヒルズ展望台『東京シティビュー』のレポからです。

では!さっさと・・・
『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ シティビュー前編』始まります!

※この記事は、10月25日の内容です
※11月2日アップ記事の続きで、東京ダラダラ流浪記です。

nyuken


『ミュージアムコーン』という展望台・森美術館への入口のある建物から入り、森タワーの3階にあるチケットカウンターへ。
上の画像が、そのチケットカウンターで日本円にして1500円と引き換える『チケット』と『東京シティビューガイド』です。
チケットカウンターでは、何気に「大人一人」とオネエサンに言うのが辛かったオラです(^^;

無事チケットを握り締めたオラは、52階への直通高速エレベーターへ。
あっという間に52階でした。
エレベーターを降りると、チケットのチェックポイントを通過し、目の前は直ぐ東京の夜景。

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画像の東京タワーの遥か遠くに見える灯りは、東京ディズニーリゾート。
そしてオラの周りは・・・

tenhooru


アベックだらけ OTL
もうこの時点で、お腹イッパイです。はい。
ごめんなさい。
これまた、お呼びじゃないようです(((「( ;TдT)」

暗〜いスペースの中、2つづつの影がイチャイチャしてます。
真ん中に割って入ってやろうなんて意地悪な気持ちすら、真っ二つに玉砕されてます OTL
と、自分の浅はかかつ愚かな行動に懺悔していると、一人デジカメを自分に向けて夜景と合わせている一人の女性が目に入りました(  ̄ー ̄)
(なんでニヤリとするかな?w)
一人で東京タワーをバックに写真だなんて、写し難いこともさらながら、なんて淋しい光景なんでしょうか。
今回、コンタクトをはめていないながらも、いつもの事ながら女性に限っては裸眼でよく見える(爆)
何気に好み(*´д`*)ハァハァ ←バカ

傷心ツアーだろうか?
オラも淋しくこげな場所にいてる同じ立場である事を忘れ、シャッターネタで話しかけてみた。

Apri「すんません・・・シャッター押してもらえませんか?」

女の子「はい。いいですよ♪」(以外に明るい)

Apri「・・・」

女の子「撮りま〜す!」

Apri「あ・・・ちょっと・・・」(何故か髪型をオールバック気味に整えるオラw)

ピィ!(デジカメのシャッター音)

apri07



女の子「はい。どうぞ(^^)」

女の子「ここ暗いですから、お顔がうつらないかも・・・でもフラッシュたくと、ガラスに反射して夜景が写らないですよね」

Apri「そうやね。でもこれでバッチリです!ありがとう!」

その後、もう何枚か撮りましょうかと言ってくれたのでお願いしました。
撮ってくれている時・・・
『きっとこの子、ここへ彼氏とよく来たんだろうな〜・・・そんで、フラッシュ焚いて彼氏と自分はよく写っていたけど、夜景は全くだったんだろうな〜』
などと考えていると、なんとなく悲しくなってきました。
何枚撮ってもらっただろうか・・・
その後、彼女は窓際の低い腰掛に座ったので、一つ空けた低い腰掛にApriも座りました。
すると彼女から・・・

女の子「ここカップルだらけなんですよねー」(苦笑)

Apri「そ・・・そうみたいやね。オレ初めて来たし、なんちゅうか一人で場違いやったかな〜なんて(^^;」(間違いなく場違い)

その後、何て話かければイイのか分らず、彼女もその場を動こうともしない。
少しだけ、夜景を目の前に時間が流れました。
なんか、自分まで失恋したような気持ちに・・・居づらい・・・
そこには、六本木の街を見下ろしながら無意識に写真を撮るオラが居ました。

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次回、『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ シティビュー後編』!
サブタイトル『予想外』!
すみません。聞いてませんでした。
適当にヨロシコ!(>Д<)ゝ
2006/11/04(Sat) | 東京流浪 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top↑
『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ』
明日から3連休の方も多いのではないでしょうか?
連休は嬉しいのですが、2連休くらいにしておいてもらわないと、休み明けが憂鬱です(^^;
もう一日休みがあれば・・・
なんて思う程度の休み具合がイイのかも。

おばんです!東京流浪中、思わぬ恋愛相談を若者から受けたApriんこです!
3日程前の事ですが、その若者から結果報告メールが届きました。
はじめ迷惑メールかと思い、危うく黒Apriさんったら読まずに食べてしまうところでした(苦笑)

で・・・
内容の書き出しが、10月も終わろうとしているにも関わらず・・・

「桜散る」

でした(><)
おいおい!彼女に対してアプローチが遅かっただけじゃなく、メールの
時節まで遅いじゃないか(苦笑)
てか世間的には、かなり昔に散ってるし・・・
それだけ、彼の心中は春だったんだね〜

せめてメール内容くらい先取りして、新年に対しての恋愛喪中挨拶くらい書いて欲しかったね!(^^;

まぁ!まだ若いんだからイイ経験をしたと思って、涙が落ちないように天を見上げませう!
森ビルを下から見上げると、すんごくステキ(vv*
ステキな景色を隣で見てくれるステキな彼女が早く出来ますように。
出来ないからって、独り淋しく52Fに行こうものなら・・・

うぅ・・・ゴホン!
テステステス・・・あ・・あ・・あえいうえおあほ〜・・

それでは『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ』はじまります!

※この記事は、10月25日の内容です
※10月30日アップ記事の続きで、東京ダラダラ流浪記です。

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ハードロックカフェを出たApri。
いつもなら肌寒さを感じるような風が吹いていましたが、若者の恋愛話をツマミにアルコールを飲んだせいなのか、はたまた、夜はこれから!と意気揚々としていたせいか、何にせよまだまだ行きたりないApri。
新宿にでもでようか、それとも近くでショットでも探そうかとフラフラしていると、視界の高い処に森ビルの灯りが写りました。

そういや東京へ来て毎回六本木に来ていますが、一度もヒルズ見学をした事がなく、噂ではヒルズ族という人達の住処があるとか。
んなわけで、急遽行き先決定!!
え〜っと・・・地図地図・・・地・・・OTL
※『東京ダラダラ放浪記 アクシデント』記事参照
まぁ!いっか〜!
あの高いビル(森ビル)目掛けて歩いて行くべし(>Д<)ゝ

で、なんとか近付いたと感じたのが画像のメトロハット前。
ここは地下鉄日比谷線六本木駅から六本木ヒルズ直結の玄関口。
地下を歩いていないApriには、メトロハットのガラス張りに見える森ビルへの入口を見て「ま〜どうしたことでしょう!」状態。
六本木通りを歩いてここまで辿り着いたApriには、メトロハットの側面にある階段に気付くまで、ただただ「どっから近寄れるね〜ん!!」。

metht2


「ここでもない!」「こっちもちがう!」うが〜(ノ-_-)ノ~┷┷
気が付きゃ直ぐ近くに階段が・・・
灯台元クラシーなオラでした(^^;


そこを駆け上がったApriの目の前に広がった光景は・・・


moribill


六本木ヒルズのシンボルとも言うべき、森タワー。
そのエリア内には、4層吹き抜けのガレリア空間が広がり、ウエストウォークの名で親しまれています。
ここのショッピングゾーンには、レディースファッションを中心に約80店舗が集まっています。

mbill1f.jpg


Apriお薦めは『スターバックス コーヒー ウエストウォーク店』。
六本木ヒルズ限定のタンブラー(1000円)とマグカップ(890円)が販売されています。
どちらも六本木限定デザインです!
因みに六本木ヒルズ内には『ウエストウォーク店』以外に、『TSUTAYA TOKYO ROPPONGI店』『メトロハット店』『ハリウッドプラザ店』のスターバックス コーヒーがあり、どの店でも六本木ヒルズ限定デザインの2点を購入する事が出来ます!
お部屋に飾れば、ちょっとお洒落なアクセントに。

と・・・話は流浪にもどります(^^;

まあ平日の時間が時間だったせいか、スターバックスもガラガラ・・・
もう営業終了時間が近付いているのか。
館内に置いてあったパンフを見ると、展望台は入館の最終が24時で営業終了が25時との事。
うんうん!まだ時間はあるさ!!
で・・・52階には、どうやって??
エレベーターをさがしたりしてみたけれど、見つからない・・・
もうこうなってしまうと、上ってみたいよ〜病はシンドローム!
そこに展望台があるからさぁ!( ̄0 ̄)/

一度、腰を下ろしてパンフを熟読!
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
おぉ!ココから行くのかぁ!!!
 ・
 ・
 ・
 ?
 ・
 ・
 ・
料金?・・・1500円?
 ・
 ・
 ・
ぐぇ〜!金取るん!?
わざわざ52階くんだりまで上るんだよ!
どうせさ!上で金使う事になったりするんだしさ〜!
入場料金ぐら・・・・

次回!『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ 傷心シティビュー編』
人の悩みの逆襲ぅ!
オマエはもう・・・凹んでる⊂⌒~⊃

須らく!淋しく!侘しく!しくしく!
ヨロシコ!(>Д<)ゝ
2006/11/02(Thu) | 東京流浪 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
『東京ダラダラ放浪記 HRC カフェ編』
枕記事に何気に色気付いてる『どっかのアンケート』!

Q『携帯電話は恋愛を成功させるための必須アイテムだと思う・・・?』

A1『はい』
A2『いいえ』

さて唐突でしたが、この枕記事は本文に全く関係無いわけでもなく、メッサ関係あるわけでもなく・・・
チョロリと考えてみてくだちい。

因みにオラの回答はと申しますと、A1『はい』とは言い切りませんが、ある方が断然エエんではないでしょうか。
んなわけで、A1の『はい』です。はい。

A1『はい』【7886票】
A2『いいえ』【5107票】

んなわけで、A1と回答した方が多かったようです。
因みに『いいえ』と答えた方、訳あってほぼ携帯電話を持っておられる方たちです。
どういう意味かといいますと、このアンケートは携帯サイトだからです(笑)
んま〜んな事はどうでもイイとして、『いいえ』の方は、彼女(彼)に対してコクル時にどうやって呼び出すんでしょうか?
大きなお世話なんですけどね(^^;
やっぱ・・・家に常設電話から電話するとか、家に直接行くとか?
矢恋文ってのもあるな〜(見たことも、したことも、されたことも無いけどw)
後、ストーカーするとか?((((>怖<)
携帯でコクルかどうかは別にして、あった方が楽だわな〜
なにかとね!(^∞^)ハァハァ
ヘンコでゴメポm(__)m

P.S.決して携帯を持たない方の恋愛プロセスを否定している
  ものではないので、苦情コメントは受けかねます。=スルー

おこんばんは!二ヶ月ぶりに広島出張しているApriんこです!
先月は何故に行かんかったんやろうと考えてみたけど、思い出せない・・・
まあ別に、どうでもええねんけどね(^^;

久しぶりの出張だっていうのに・・・・
あ・・・やっぱ後をオスからヤメ!(マキマキー)

『東京ダラダラ流浪記 HRC カフェ編』はじまります!(−o−)/
※今回、ほんまにダラダラ書きました。スマソ。

※この記事は、10月25日の内容です
※10月29日アップ記事の続きで、東京ダラダラ流浪記です。

hrcnaka


ショップの何かに後ろ髪引かれながらも、カフェの建物へと入っていくApri。
カフェというものの、ココは立派なレストラン。
店内の壁だけではなく天井まで、有名ミュージシャンのギターや色紙、写真にピクチャーレコード、またミュージシャンのライブを流すモニターなどなど、所狭しと店内をドレスアップしています。
もう晩飯時なんですね〜・・・今日一日バタバタしていたので、時間間隔がズレていましたが少々腹時計が反応しだしてます(^^;
レストランは建物の二階にあるのですが、中三階もあって大勢お客さんを収容できるスペースになっています。
皆さんガッツリ食べながら、お店の雰囲気を楽しんでおられるようでした。
因みにココの食い物の量は、半端じゃないです(^^;
HRCの母体が外国だからでしょうか・・・食い物の量は平均的な日本人の胃袋を想定しておりません(笑)
もし御来店され捕食される事になったなら、まずは店員さんに『量』を確認されることをお勧めいたします。
それを身をもって体験したことのあるApriは、腹は減れども黙ってカウンターの方へ。

そうそう!昨晩は『IRON MAIDEN』が来店していたそうです。
今日は東京でライブとのこと。
Apriは高校時代、ヘビメタ好きでしたので昨晩居れなかったのが、ちと残念です。
緑の髪の毛だった頃が懐かしい・・・(遠い目)

hrcco


席が空いている限り、毎回この位置に座ってます(^^)
一人で行くと、レストランのテーブル席は何気に寂しいんです(TT)
独りでウロウロしまくっているくせに!と思われるでしょうが、結構寂しがりやさんなんです(vv*
テーブル席で、盛り上がりまくる外人さん達を見ていると、中途半端にしか英語が話せないオラとしては尚更だったりします(^^;
だから!カウンターでお店の人や、至近距離にいるお客さんと話をして楽しみます(^^)
もでって、日本人の店員さんが近くに居ると安心しますw
外人さんとだって、ぼで〜らんげーじぃを交えてでも会話します(爆)
最悪、英語ペラペ〜ラの店員さんがカウンター向かいに居てくれてます!
また、ココだと逃げ道となる出口も直ぐ後ろです!(核爆)

この日もカウンターに向かうと、仲良くなった店員さんがカウンターの中から声をかけてくれました。
今回、永らく来ていなかったのに覚えていてくれて、すんげ〜嬉しかったのですが、同時に沙智絵さん似な方に覚えてない素振りを受けたに、ショックを覚えちゃいました OTL
メゲナイ!ナカナイ!モウイイモーン!

そして彼は、初めて会った時と変わらず、昨日も会っていたかのようにカウンター席へ招いてくれました。
その席の横のお客さんは?と覗くと・・・今回は日本人!w
どうやら彼は、毎日のように晩飯と酒をこの場で済ます兵【つわもの】(※以降 兵Sさん)のようで、店員A君とも結構仲良しのようで今回も楽しく騒げるかぁ!?と思ったのですが・・・・

どうやら店員A君の、恋バナ相談を受けているようでした。
人の悩みは酒の味と申しますが(聞いたことないけどw)、笑顔で迎えてくれたA君は結構マジ悩みのよう。
そんなA君は、オラにも内容を話してくれて「重いメールが二日前に来たのですが、○○さんなら、どうします?」って・・・(名前も覚えてくれてたTT)
流石に内容まではヘビーなので書けないのですが、女の子に対して二日も放置民してしまう内容では無かったわけで(^^;
因みに、彼も彼女も本気モードのようですが、付き合ってはいないようです。
今更の返事は少々タイミングズレのようなので、ようは最善の言い訳を探していたようです。
兎に角は、オラと兵Sさんとで、男らしい言い訳(爆死)を伝授させていただきました(苦笑)
この場に、書くのもキーボードのキャラメルが減り込んでしまいそうな回答なんですが、三人の男の作戦会議の結果!

『返事遅くなってごめん。大事な事だから、よくよく考えた。君は何の心配もせずに俺に身も心も任せてほしい。』

である(vv*

A君には申し訳ないが、今となっては、三人の案を繋げたというものの、あまりにも浮く台詞である(苦笑)
その後、A君は何か吹っ切れたかのように、やたらと元気になったw
この日の晩に、彼女へメールするらしい・・・
結果どうなるにせよ、メールをくれるらしい。

若者よ!大志を抱けぇ!!!
愛は熱いうちに打て!
である!うん。

笑わば笑え!我は我の道をゆく! by Apricot

hrcdtof


この日、飲んだ酒は・・・
シンガポールスリング 4杯
カシスソーダ     3杯

この日のツマミは・・・
A君の恋愛話

気がつけば、時計の針は10時を指そうとしていました。
そろそろA君と兵Sさんとの、お別れじかんです。
A君は、オラの事を放浪士と知っています(笑)

『東京ダラダラ放浪記 HRC カフェ編』
別題『東京ダラダラ放浪記 HRC 恋愛作戦編』
滞りなく終了です m(__)m

恋愛話というツマミの後には侘しさが・・・
次回、『東京ダラダラ放浪記 六本木ヒルズ』!
適度にヨロシコ! OTL
2006/10/30(Mon) | 東京流浪 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
『東京ダラダラ放浪記 HRC ショップ編』
2006世界バレー開幕が、ついに2日後となりましたね!
昨晩、腹痛に悶えながら横になりテレビを見ていると、伸介の番組に全日本女子が出ていました。
真ん中に、かおる姫が『美しく』『凛々しく』ほんでもって『可愛く』写っておられました(*´д`*)ハァハァ
番組の話の中、かおる姫は現在彼氏は居ない・・・とのこと。
そこで「『バレーボール』と『恋愛』に優先順位を付けるとすれば、どちらが優先か?」という質問に、かおる姫ったら〜ぁ(*´д`*)ハァハァ

バレーボールです♪

ですってぇぇぇぇ♪(*´д`*)ハァハァ©

ほんに明後日開幕の世界バレーで、活躍される事をメッサ祈っております!

おこんばんは!ハアハア言い過ぎて酸欠状態のApriんこです(*´д`*)ハァハァ
初々しいファイター石川友紀ちゃんも(*´д`*)ハァハァでしたw
やっぱApriは瞳美人が大好きです(*´д`*)ハァハァ

さて・・・
前回の『東京ダラダラ放浪記』では、朝からトラブルにあい、予定がメッサ崩れてしまい、現場である町田へ直行し、手間取ったものの無事職務をまっとうしてクライアントの運転する車で、六本木まで戻ってきたところまでで終わりました。

今回は、六本木に着いたものの新たな仕事上のトラブルに巻き込まれ、東京駅までクライアントと同行し、そのトラブルもなんとか解消し、ようやく自由を掴んみ六本木に戻ってきたところからです。

ほんだば!『東京ダラダラ放浪記 HRC ショップ編』始まります!

※この記事は、10月25日の内容です
※10月27日アップ記事の続きで、東京ダラダラ流浪記です。

roppongi


六本木に着いたのは何時頃だったのか、一日トラブル続きだったので詳しくは覚えてませんが、間違いなく日は暮れており、間違いなくほっこりしてます(^^;
でもって毎回の事なんですが、東京へ着たら必ずその日に訪れる場所。
ここ六本木にある『Hard Rock CAFE −TOKYO−』です!

hrcto

Hard Rock CAFE』(HRC)
   −TOKYO−
Address:
東京都港区六本木5-4-20
Telephone:
03-3408-7018
Hours:
Restaurants:
月〜木曜  11:30〜02:00
金・土曜  11:30〜04:00
日曜・祝日 11:30〜23:30
Merchandise:
日曜〜木曜 11:00〜23:00
金曜・土曜 11:00〜04:00

東京でも場所柄上、多くの外国人が集まる六本木。
1983年7月に日本第1号店(世界第4号店)としてオープン。
2004年には、画像に写っている巨大なギター型看板を正面に建て、人気の撮影スポットになっています。
また、HRCロンドン1号店のオリジナルテイストを継承する店内デザインと雰囲気は、世界各国のHRCを体験している古くからのファンから根強い支持を得ています。

Apriも、そんなHRCファンの一人でして、世界各国のHRC・HRH(ハードロックホテル)のアイテムを数多く所有しているわけで、今もなお、その数は増え続けています(^^)
今回もカフェに入る前に、ショップの建物の方に寄って買い物をしました!

今回買ったのは・・・
●長袖シャツ三種類
●『STOP BREAST CANCER FOR LIFE』のピンバッジ
※ピンクリボンキャンペーンバッジ
●『TOKYO ROCK GIRL』ピンバッジ2種
●ショートショットグラス
合計16735円

今回も、納得のお買い物(^^)

でもって恒例の『原沙知絵似のおねえさん一目見て(*´д`*)ハァハァ』も出来て、この上なくご満悦(^¬^)
昼間のトラブル続きでの疲れが、嘘のように無くなっていたApriでしたw
今回は、忙しそうだったので一言も言葉を交わす機会が無かったのは残念ですが、オラの方も貴女がいる事に気付いてないよ〜なんて素振りしてましたからしゃ〜ないですな(^^;
あ・・・でも、今年の4月以来来てなかったから、外見が変わったオラに気付いてくんなかっただけかも・・・
それまで毎回、沙知絵似さんから気付いてくれてたから。
まぁ!男(?)Apri!いつまでも女々しくその場にはおりませぬ!(おれませぬ!)
買い物終えたら、早々にカフェの方へ行きました。

お店に他のお客さんが居ない時には、毎回、ハードロック談議に花咲かせてたんですけどね〜
今回、ショップを出る前には、他のお客さんは誰も居なくなっていたのですが、自ら切っ掛けを外したのか、それとも本当にオラが分ってもらえなかっただけなのかは疑問が残るところですが、キレイな方だという事だけは、この時も変わりはありませんでした(*´д`*)ハァハァ

次回は、カフェでの出来事を書きたいと思います!
『東京ダラダラ放浪記 HRC カフェ編』
須らくヨロシコ!(>Д<)ゝ
2006/10/29(Sun) | 東京流浪 | トラックバック(1) | コメント(8) | page top↑
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